TCU-COM
東京都市大学後援会誌 [ティ−シ−ユ−コム]
no. 50 2014. August
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後援会長挨拶
平成26年度
評議員会が開催される
平成25年度
事業報告
平成25年度
決算
平成26年度
役員・評議員
平成26年度
事業計画
平成26年度
予算 Campus Topics
平成26年度
「大学と保護者との連絡会」のお知らせ
写真/平成26年度 体育祭
後 援 会 長 挨 拶
本年度、後援会会長を仰せつかりました伊藤です。
保護者の皆様、大学関係の皆様には、後援会に対し日頃から多 大なるご支援をいただき、誠にありがとうございます。厚く御礼申 し上げます。
さて、20年ほど前になりますが、会社の部内旅行で佐渡に行き ました。部内に佐渡出身者がいたため、知り合いの方に島内のガ イドをしていただきました。確か揚島水族館でのことだったと記憶 しておりますが、水槽で烏賊が泳いでおりました。以下、ガイドさ んと私たちの会話です。
「烏賊は、毎日水を替えないと死んでしまうため、普通、水族館では飼育しません。ここは、全国的 にも珍しい水族館なんですよ。」 「そうですか。毎日水を替えるのは大変でしょうね。」 「いやいや、水 は替えません。毎日、烏賊を替えます。」我々が「それじゃあ、生簀じゃないですか!」と突っ込んだのは 勿論です。
佐渡は烏賊が豊富に獲れるところで、毎食必ず烏賊の刺身が供されます。烏賊が毎日水を替えな いと死んでしまうかどうかは定かではありませんが、烏賊の豊富な佐渡ならではのジョークだったの でしょう。もし「生簀」という前提なら、烏賊が毎日変わることは不思議ではありません。しかし、 「水 族館」という前提に立つと、烏賊が変わることはないという先入観から、 「毎日、水を替えているのだ ろう」という思い込みにつながります。
思い込みを逆手に取ったジョークと言えばそのとおりですが、我々、普段の生活でも先入観による 思い込みは多いのではないでしょうか。学生の皆さんは、まだ若いので、先入観による思い込みに左 右されない柔軟な頭脳を育てていただきたいと思います。
さて、水族館見学の後、昼食をとったのですが、当然、烏賊の刺身が出てきました。これは昨日まで 水槽で泳いでいた烏賊だったのだろうかと、お互い顔を見合わせた次第です。
誠に微力ながら、後援会の運営・発展に尽力させていただきます。どうぞ、よろしくお願い申し上げ ます。
伊藤 秀樹
東京都市大学後援会 平 成 2 6 年 度 会 長
先入観による思い込み
議事を進める西垣会長(写真右)
平 成 2 6 年 度
評 議 員 会 が 開 催 さ れ る
東京都市大学後援会 平成26年度 評議員会
1. 開会の辞 西垣会長
2. 平成26年度入会者数及び会員数【報告】
3. 議 事
第1号議案 平成25度事業報告について 第2号議案 平成25年度決算報告について 2−1 平成25年度決算報告
2−2 平成25年度緊急奨学金決算報告 第3号議案 平成26年度役員・評議員(案)について 第4号議案 平成26年度事業計画(案)について 第5号議案 平成26年度予算(案)について 5−1 平成26年度予算(案)
5−2 平成26年度緊急奨学金予算(案)
4. その他
5. 閉会の辞 新会長
平成26年5月31日(土)午後2時〜
世田谷キャンパス 2号館1階 21C教室
〈平成26年度入会者数及び会員数〉
学 部
平成26年4月15日現在
( )は留学生内数
学科 学年1年生入会総数
1年 2年 3年 4年 5年 合計
2年生会員数 3年生会員数 4年生会員数 合 計
環境情報学 部
メディア情報学部 環 境学 部 工学部
知 識工学部
専攻 学年 機械工学専攻 機械システム工学専攻 電気電子工学専攻 生体医工学専攻 情報工学専攻 建築学専攻 都市工学専攻 システム情報工学専攻 エネルギー化学専攻 共同原子力専攻 環境情報学専攻 都市生活学専攻 合 計 大学院
東京都市大学に於いて、平成26年度の評議員会が、役員・理事29名(内委任出席5名)評議員85名(内委任 出席14名)の114名、加えて、後援会事務局12名の出席のもとに開催されました。
評議員会の開催にあたり、平成25年度会長の西垣氏より、挨拶並びに後援会の概要説明があり、続いて後援会 事務局から事務局体制、平成26年度の後援会入会者数及び会員数について説明があった後、議事に入りました。
議事は議案ごとに事務局より説明・提案され、その後、この説明に基づいて審議した結果、原案の通り承認さ れました。
評議員会終了後に行われた大学教職員との懇談会において、北澤学長より後援会への謝辞と、大学の近況報 告がありました。
審議風景(世田谷キャンパス21C教室にて)
148 119 45 61 139 76 164 107 136 82
─ 95 42
─
─ 113 145 112 132 192 110 2,018
143 119 42 52 122 94 119 113 111 73 3 88 42 210 218
─
─
─
─ 161 111 1,821
20 29 29 21 51 36 16 15 22 24 4 5 272
(1)
(3)
(1)
(5)
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(4)
(9)
(1)
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(15)
38 34 37 23 31 33 13 21 18 22 25 4 299
1
─
─
─ 1 1
─
─
─
─ 1 4
─ 1 2
─
─ 1 1 1
─
─ 1 7
─ 3
─
─ 1
─
─ 2 3
─ 1 10
59 67 68 44 84 71 30 39 43 46 32 9 592 110
103 34 64 124 93 106 98 108 73
─ 88 32
─
─ 95 74 101 105 172 101 1,681
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(6)
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(12)
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(1)
(1)
(6)
(68)
519 435 165 228 473 333 525 398 449 285 7 357 142 471 513 208 219 213 237 705 438 7,320 118
94 44 51 88 70 136 80 94 57 4 86 26 261 295
─
─
─
─ 180 116 1,800 機械工学科
機械システム工学科 原子力安全工学科 医用工学科(生体医工学科)
電気電子工学科 エネルギー化学科(環境エネルギー工学科)
建築学科 都市工学科 情報科学科
情報通信工学科(情報ネットワーク工学科)
応用情報工学科 経営システム工学科 自然科学科 環境情報学科 情報メディア学科 環境創生学科 環境マネジメント学科 社会メディア学科 情報システム学科 都市生活学部 都市生活学科 人間科学部 児童学科
合 計
1 エネルギー化学科有志(燃料電池研究会)
(2013 World Econo Move への参加(車体システムの改良、
燃料電池スタックの制作を含む))
55,219
55,219
平成25年度 事業報告
1. 正課外教育援助
(1-1) 課外活動援助
〈1-1-1〉 学生団体連合会への援助
団 体 名 金 額(円)
合 計
第 1 回 募集分 1,646,089
第 2 回 募集分 969,575
第 3 回 募集分 542,220
TCU イベントプロジェクトサポート 55,219
3,213,103
金 額(円)
〈1-1-2〉 新規学科研究会等への援助 新規の学科研究会 なし
〈1-1-3〉 一般援助
事 業
団 体 名 金 額(円)
第1回募集分︵6月︶
合 計 合 計
TCUイベントプロジェクトサポート 金 額(円)
1 学生団体連合会本部(横浜・等々力分室含む) 1,221,307
2 体育会 5,519,121
3 文化団体連合会 2,947,199
4 同好会連合 1,118,281
5 学科研究会連合 2,401,959
6 新聞会 877,389
7 吹奏楽団 1,490,525
8 放送会 802,525
9 世田谷祭運営委員会 223,404
10 世田谷祭実行委員会 1,800,000
11 横浜祭運営委員会 254,468
12 横浜祭実行委員会 1,700,000
13 等々力祭運営委員会 165,248
14 等々力祭実行委員会 1,200,000
21,721,426
1 (交通費及び宿泊費の補助) 68,620 2 剣道部 (連盟登録費の補助) 55,900
3 (大会参加費の補助) 49,700
4 (シード権の獲得に対する補助) 15,000
5 (スポーツ保険の補助) 16,650
6 (大会登録費及び参加費の補助) 41,000 7 (大会登録費及び参加費の補助) 63,500 8 Eco-Works (学内保全林筍掘り活動の保険の補助) 1,900
9 (スポーツ保険の補助) 3,300
10 (個人登録費の補助) 36,000
11 (スポーツ保険の補助) 13,875
12 (審判登録料の補助) 6,000
13 陸上競技部 (連盟登録費の補助) 101,900
14 (連盟登録費の補助) 62,000
15 (大会参加費の補助) 25,800
16 (団体・個人登録費の補助) 20,200 17 水泳部 (大会エントリー費の補助) 39,000
18 (練習場使用料の補助) 33,600
19 (連盟登録費の補助) 32,500
20 (スケートリンク使用料の補助) 450,000 21 ソフトボール部 (練習場使用料の補助) 1,300 22 写真部 (ホールレンタル代の補助) 42,000 23 バチェラーセブン (写真展会場費用の補助) 135,000 24 ダンス部LAVI (イベント会場費の補助) 15,000 25 学生団体連合会 等々力分室 (印刷機リース費用の補助) 316,344
1,646,089
ワンデリング スキー同好会
ラグビー部 フットサル部
空手道部
アイスホッケー部
団 体 名 金 額(円)
第2回募集分︵
11 月︶
合 計
1 ハンドボール部 (関東学生ハンドボール連盟秋季リーグ3部昇格) 100,000 2 (WEM(World Econo Move)大会FC部門優勝) 50,000
3 (エコラン大会参加費) 10,000
4 (第61回全日本学生剣道優勝大会への出場権獲得) 100,000 5 剣道部 (各連盟への登録費等の補助) 10,750
6 (大会参加費の補助) 72,350
7 (第33回全国空手道選手権大会優勝) 30,000 8 空手道部 (スポーツ保険の補助) 20,350 9 (第56回関東大学空手道選手権大会参加費の補助) 21,200 10 ラグビー部 (スポーツ保険の補助) 29,600 11 ヨット部 (艇体保険料の補助) 90,070 12 陸上競技部 (登録費の補助) 20,650 13 (関東学生テニス連盟における登録費の補助) 45,500 14 硬式庭球部 (大会における登録費の補助) 56,000 15 (大会におけるエントリー費の補助) 44,000 16 バスケットボール部 (新人戦の参加費及びリーグ戦参加費の補助) 35,000 17 ソフトボール部 (練習場使用料の補助) 5,850 18 (大会エントリー費の補助) 20,000
19 (練習場使用料の補助) 46,080
20 写真部 (一年生写真展示会の会場費の補助) 14,000 21 吹奏楽団 (定期演奏会のホール設備代の補助) 71,175 22 フォークソングクラブ (秋ライブでのホールレンタル代補助) 34,500 23 ダンス部LAVI (ライブハウスのレンタル代補助) 42,500
969,575
機親会学生会
水泳部
団 体 名 金 額(円)
第3回募集分︵1月︶
合 計 ワンデリング スキー同好会 ソフトボール部
合 計
1 電気電子研究会 30,000
2 (スポーツ保険の補助) 4,625
3 (大会登録料の補助) 15,000
4 (東日本大会参加料の補助) 12,500 5 (秋季リーグ戦の選手登録費の補助) 43,050 6 合氣道部 (個人登録費の補助) 48,500 7 (ゴルフ連盟への加盟登録料の補助) 56,500 8 ゴルフ部 (関東大学対抗チャレンジカップの大会費補助) 10,000 9 (川崎ゴルフ練習場での練習費の補助) 53,550 10 (競技役員講習会登録費・受講料の補助) 5,210 11 水泳部 (大会エントリー費の補助) 9,500
12 (練習場使用料の補助) 36,960
13 モーターサイクル部 (大会エントリー費の補助) 100,000 14 剣道部 (大会参加費の補助) 17,500 15 ハンドボール部 (リーグ戦への参加費及びチーム登録料補助) 5,500 16 バチェラーセブン (定期演奏会でのホールレンタル代の補助) 15,000 17 吹奏楽団 (JAZZコンサートの施設及び設備費の補助) 78,825
542,220
6m AND DOWN コンテスト PMA部門 117団体中、全国3位
( )
リジャル研究室 第10回神奈川県産学チャレンジプログラム にて「20年後、夢のマンションライフ」のテー
マで優秀賞受賞 30,000
2012 年度ネパー ル・フィールド研修
海外フィールド演習(ネパール研修プログラ ム)の学生スタッフとして同行し、複数の学会
で発表を行うなど、大学の地位向上に寄与 30,000 田中章研究室
相野田チーム
第10回神奈川県産学チャレンジプログラム にて「ハーブを用いた室内緑化」を提案し、優 秀賞受賞
星野 貴大
(機械システム工学科 4年)第33回SKIF全国空手道選手権大会 男子個人組手重量級 準優勝(3年連続)
児童文化研究会
ぽっけ 1年生から3年生までの部員にて7年間に亘る絵本 の読みきかせ会を実施
電気電子研究会 第42回6m AND DOWNコンテストPMA部門 全国3位/関東2位 30,000 30,000
〈4〉学生厚生援助:
世田谷キャンパス屋外用テーブルチェア
(1-3)学生生活指導への援助:救命講習会 金額(円)
月 月 金額(円) 月 金額(円)
1 体育会主催のナイトラリー(7月6〜7日)の運営費援助 350,000 2 文化団体連合会主催のバンドフェスティバル
(10月12日)の運営費援助 200,000
550,000
臨時運行(横浜〜世田谷1台:4月学生団体責任者連絡会) 28,350 臨時運行(横浜〜世田谷1台:10月学生団体責任者連絡会) 28,350 臨時運行(横浜〜世田谷1台:12月リーダース研修会) 28,350
3,866,100
金 額(円)
合 計
合 計 行 事 名
学生団体連合会『被災地ボランティア「TAKE ACTION!」』を主 催(50名参加)し、陸前高田市内の視察及び岩手
県遠野市にてボランティア活動実施 30,000
ゼフィルススキー 同好会
第40回学生基礎スキー技術研修発表会 男子大学総合 第2位
男子団体戦 第3位 30,000
30,000 空手道部 第33回 SKIF 全国空手道選手権大会
一般団体組手 優勝 30,000
金 額( 円 ) 団 体 名 ・ 個 人 名 受 賞 理 由
団体団体個人個人課外活動奨励賞学術活動奨励賞
〈1-1-4〉 学生行事への援助
金 額(円)
合 計 強 化 団 体 名
〈1-1-5〉 強化団体への援助
合 計
〈1-1-7〉 その他の援助
〈1-1-6〉 シャトルバス運行に対し援助
(1-2) 学生顕彰
課外・学術活動奨励賞(2月の学生表彰授賞式にて授与)
氏 名 所 属 学 科 所 属 団 体 役職(年度)
後援会長賞(3月の学位授与式にて会長より総代へ授与)
賞状(個人ガラス盾) 及び 筆耕代 49,150
合 計 314,150
JK2012 on ED&HVE/IWHV2012にて実行委員会より IWHV2012&JK Best Paper Presentation Award受賞 JK2012 on ED&HVE/IWHV2012に対して電気電子学会 よりIEEJ-Excellent Presentation Award(平成24年度電 気学会優秀論文発表賞)受賞
平成25年度電気学会 電力・エネルギー部門大会にて大会論 文委員会よりYPC奨励賞受賞
図書券5,000 図書券5,000
大塚 健吾
(情報ネットワーク工学科 4年)
第40回学生基礎スキー技術研修発表会 一般男子個人総合 1位 不整地小回り男子 2位
図書券5,000
中川 裕太
(エネルギー化学専攻 博士前期課程 2年)
10th Asia-Pacific Chitin&Chitosan
SymposiumにてPoster Award受賞 図書券5,000 平野 拓也
(情報科学科 4年) 第43回全関東学生弓道選手権大会
男子個人戦 準優勝 図書券5,000 全学生団体(クラブ・同好会等)
に対し、救命講習会の講習料の 援助(東京@1,400 神奈川@1,000)
58,000 127,400 23,800 18,200 42,000 84,420 58,506 412,326
5 月 1 日(@1,000×58 名)
5 月 29 日・6 月 5 日 (@1,400×91 名)
6 月 12 日(@1,400×17 名)
9 月 4 日(@1,400×13 名)
10 月 9 日(@1,400×30 名)
2 リーダース研修会での
テーピング講習会 リーダース研修会に て実施(12 月 4 日)
3 アルコールパッチテストキット代 2,000 人分
金 額( 円 ) 実 施 日
合 計 援 助 内 容
(1-3) 学生生活指導への援助
12月分 362,250 1月分 449,925
2月分 0
3月分 0
8月分 70,875 9月分 158,550 10月分 478,275 11月分 435,750 4月分 404,775
5月分 464,100 6月分 449,925 7月分 506,625
1 金 額(円)
1 井澤 将晃 機械 剣道部 主将(24)
2 大谷 広樹 機械 機親会学生会 会長(24)
3 藤岡 靖大 機械 航空研究部 部長(24)
4 水谷 俊太 機械システム 学生団体連合会本部 執行委員長(21)
5 君垣 敦 機械システム 世田谷祭運営委員会 会長(23)
6 岩田 景子 原子力安全 文化団体連合会 本部長(23)
7 木村 光佑 生体医 体育会 会長(24)
8 西田 千夏 生体医 文化団体連合会
9 大串 絵里香 エネルギー化学 新聞会 会長(24)
10 小口 拓也 エネルギー化学 学生団体連合会本部
11 吉住 亮志 都市 ラグビー部 主将(24)
12 多加谷 壮 情報科学 学科研究会連合 本部長(24)
13 竹内 勁祐 経営システム ラグビー部 主将(25)
14 力石 和樹 経営システム 同好会連合 会長(24)
15 金原 裕樹 自然科学 世田谷祭運営委員会 会長(24)
16 石山 渓人 環境情報 アメリカンフットボール部 主将(25)
17 小俣 由香 環境情報 横浜祭運営委員会 会長(24)
18 川村 昌資 環境情報 ISO学生委員会 代表(24)
19 冨山 夏季 環境情報 学生団体連合会横浜分室 分室長(24)
20 並木 晴香 環境情報 吹奏楽団 団長(24)
21 池田 飛鳥 情報メディア ISO事務局 局員(25)
22 斎藤 佑樹 都市生活 学科研究会連合 副本部長(24)
都市生活学科学生会 会長(24)
23 寺山 智洋 都市生活 学生団体連合会等々力分室 分室長(24)
1 ラグビー部 300,000
2 アメリカンフットボール部 300,000
3 空手道部 300,000
900,000
1 学外指導者謝礼(36,000円×13団体) 468,000 2 在学生向けホームページ作成 2,194,500
2,662,500
籾井 平
(電気電子工学専攻 博士前期課程 2年)
音楽企画(23)
本部長(24)
副執行委員長(23)
執行委員長(24)
商品券 20,000 円×23 名 460,000
賞状及び筆耕代 29,400
合 計 489,400
援 助 内 容
平成25年度 事業報告
1 体育祭(5月15日〜16日) 体育会 160,000 2 横浜祭(6月1日〜2日) 横浜祭実行委員会 1,400,000 3 等々力祭(11月23日〜24日) 等々力祭実行委員会 1,100,000 4 世田谷祭(11月23日〜24日) 世田谷祭実行委員会 800,000
3,460,000
金 額( 円 )
合 計
大 学 行 事 名 援 助 対 象
1 TCU−COM 48 号を刊行(8 月中旬全会員へ送付) 1,533,000 2 TCU−COM 49 号を刊行(1 月下旬全会員へ送付) 2,415,000
3,948,000
金 額(円)
会 誌 号
合 計
1 1,872,150
1,872,150
金 額(円)
合 計
3. 大学行事への協力援助
5. 会誌の発行 4. 学生厚生援助 2. 「大学と保護者との連絡会」への援助
地区会場費へ援助
全体総括
1. 開催期間 平成25年9月7日〜10月19日 2. 開催地 全国20会場
3. 参加者
4. 今年度の結果と特徴
①学部全体の出席者(世帯)数は1,671世帯と前年比1.21%増で「大 学と保護者との連絡会」を実施してから最も多い出席者となった。在 籍者数に対する出席率は22.6%と昨年と同率であった。学年別では、
1年生の保護者の方が多く620世帯で3.5%増、2年生が426世帯 で6.8%増、3年生が430世帯で3.1%減、4年生が196世帯で 6.6%減であった。
②大学会場は、各キャンパスとも大勢の保護者の方に出席していただき、
世田谷キャンパスでは、前年比1.0%増の840世帯、横浜キャンパス では、前年比6.0%増の318世帯、等々力キャンパスでは、前年比 16.7%減の145世帯の出席者となった。
③地区会場については、昨年と同じ17会場を設定・実施した。首都圏以 外の出身の在学生が年々減少している中、今年の出席者(世帯)数は 前年より6.6%増の370世帯となった。
④保護者との懇談では、景気が若干回復傾向にあるもののUターンを含 む就職関係の話題が一番関心を持たれたようであった。次に大学院 進学、成績に関することが各会場での話題となり、個別相談も多数 あった。
⑤地区会場では、地区担当の理事・評議員の方々に会の運営等に協力を していただいた。また、今年度も本学同窓会である東京都市大学校友 会の地方支部の役員に出席願い、各地区における卒業生の就職状況 や活躍状況を説明していただいた。
⑥地区会場の声として、大学の現状や成績・学生生活・就職等の報告がな されたことについて好評であった。
学科 平成25年度 平成24年度 大学会場 学科別出席数(世帯数)
機械工学科 機械システム工学科 原子力安全工学科 医用(生体医)工学科 電気電子工学科 エネルギー化学科 建築学科 都市工学科 情報科学科 情報通信(ネットワーク)工学科 経営システム工学科
107 93 44 46 95 66 94 65 82 47 61 100
98 40 54 65 60 115 80 97 35 61
高崎会場 詳細については、後援会誌TCU−COM49号(26年1月刊行)をご覧ください。
平成23年度
(%)
1年生 2年生 3年生 4年生 全学年
過去5年間の在学生クラブ加入率
平成22年度 75
70 65 60 55 50 45 40 35 30
0 平成24年度 平成25年度 平成26年度
保護者合計 全国各地区会場 (17会場) 東京・横浜会場 (3会場) 教職員
学部1,671世帯(2,242名) 大学院2世帯(2名)
学部 369世帯( 520名) 大学院1世帯(1名)
学部1,302世帯(1,722名) 大学院1世帯(1名)
36名(全国各地区への派遣者数)
〈5〉 会誌(TCU-COM)の発行
学科 平成25年度 平成24年度 自然科学科
環境情報学科 情報メディア学科 環境創生学科 環境マネジメント学科 社会メディア学科 情報システム学科 都市生活学科 児童学科 大学院
32 131 169
―
―
―
― 117 57 3 34 98 97 27 48 23 25 105 40 1 合 計 1,303 1,309
世田谷キャンパス屋外用テーブルチェア
(13 セット)
7. 就職活動への援助 (進路適性検査の実施費用)
8. 緊急奨学金制度
前期、後期2回の募集説明会を実施したが、応募者なし。
9. その他
(1)平成25年度入学式において中川前会長が来賓として祝辞を述べた。
(2)平成25年度横浜祭において西垣会長が出席し、挨拶をした。
(3)平成25年度世田谷祭において西垣会長が出席し、挨拶をした。
(4)平成25年度学生表彰において西垣会長が課外活動奨励賞、学術活動奨励賞を授与した。
(5)平成25年度学位授与式において西垣会長が後援会長賞を授与した。
(6)平成26年度入学式において西垣会長が来賓として祝辞を述べた。
1. 第1回理事会 平成25年5月11日(土)開催
第1号議案 平成24年度 事業報告について
第2号議案 平成24年度 決算報告について(緊急奨学金含む)
第3号議案 平成25年度 役員・評議員(案)について 第4号議案 平成25年度 事業計画(案)について
第5号議案 平成25年度 予算(案)について(緊急奨学金含む)
その他
2. 第2回理事会 平成25年11月23日(土)開催
第1号議案 平成25年度 後援会事業経過について 第2号議案 後援会の次年度に向けての運営について 2−1 平成26年度後援会主要会議日程(案)
2−2 平成26年度後援会役員・理事・評議員構成(案)
その他
報告事項1 平成25年度「大学と保護者との連絡会」の結果について 2 緊急奨学金の現状について
金 額(円)
単 価(円)
25年度 受験者数 24年度 受験者数
対 象 検 査 内 容
合 計
3. 評議員会 平成25年5月25日(土)開催
第1号議案 平成24年度 事業報告について
第2号議案 平成24年度 決算報告について(緊急奨学金含む)
第3号議案 平成25年度 役員・評議員(案)について 第4号議案 平成25年度 事業計画(案)について
第5号議案 平成25年度 予算(案)について(緊急奨学金含む)
その他
4. 会計監査
平成26年4月19日(土) 窪田、蔦木両会計監査により、
平成25年度の監査を実施。
5. その他
なし
運 営
西垣会長より学生表彰授賞式 2,970,650 1,330,300 780,670 2,400,900 916,900 685,025 715,000 302,940 196,200 826,000 381,000 41,000 1,121人
502人
302人
906人
346人
265人
715人
324人
218人
826人
381人
41人
1,019人
431人
279人
882人
377人
272人
707人
359人
239人
557人
145人
37人
世田谷キャンパス 1年 横 浜キャンパス 1年 等々力キャンパス 1年 世田谷キャンパス 2年 横 浜キャンパス 2年 等々力キャンパス 2年 基礎力調査Ⅰ
基礎力調査Ⅱ キャリアアプローチ SPI 模擬試験
世田谷キャンパス 3年 横 浜キャンパス 3年 等々力キャンパス 3年 世田谷キャンパス 3年 横 浜キャンパス 3年 等々力キャンパス 3年
1,000 2,650 2,650 2,585
1,000 935 900
11,546,585
6. フレッシャーズ・キャンプ (新入生研修行事) への補助
新入生1,952人 × 8,000円 = 15,616,000円 【実施:平成25年4月8日(月)〜9日(火)】
機械工学科 長野県茅野市 163 ・バレーボール大会・富士重工業矢島工場見学
機械システム工学科 神奈川県横浜市 137 ・パシフィコ横浜・履修計画作成・面接・プレゼン
原子力安全工学科 茨城県那珂郡東海村 57 ・日本原子力発電 ( 株 ) 展示館 発電所見学・スポーツ大会・グループミーティング 医用工学科 千葉県柏市・茨城県つくば市 72 ・日立メディコ柏工場見学・研修会・JAXA見学・飯盒炊爨
電気電子工学科 千葉県鴨川市 149 ・スポーツ大会・グループミーティング・マザー牧場 エネルギー化学科 埼玉県秩父郡皆野町 84 ・オリエンテーション・討論・発表会・懇親会・長瀞散策 建築学科 長野県諏訪・安曇野・松本 181 ・茅野市民館・安曇野ちひろ美術館見学・まつもと市民芸術館見学 都市工学科 埼玉県越谷市 118 ・履修相談・越谷レイクタウン・市川外環境現場見学・海ほたる 情報科学科 千葉県木更津市 148 ・ポスター製作・履修相談・ポスター発表会・マザー牧場 情報通信工学科・自然科学科 千葉県木更津市 137 ・ポスター製作・履修相談・マザー牧場にて学科レクレーション 経営システム工学科 兵庫県神戸市 100 ・履修相談会・パナソニック ( 株 ) 神戸工場・工場見学・講義・実習 環境創生学科・環境マネジメント学科
社会メディア学科・情報システム学科 山梨県笛吹市 602 ・スポーツ大会・クラス担任ガイダンス・飯盒炊爨・その他
都市生活学科 神奈川県足柄下郡箱根町 235 ・スポーツ大会・フレンドシップアワー・クラス担任ガイダンス・都市見学
児童学科 山梨県南都留郡富士河口湖町 127 ・レクレーション・ペーパーウエイト作り・ネイチャーガイド講話・ネイチャーツアー・上級生による「なんでも相談」
2,310
参加者数( 人 ) 実 施 場 所
学 科 研 修 内 容
合 計
※参加者数は新入生・上級生・教員の合計数、大学からも新入生1人8,000円支出。
2,585
平成25年度
緊急奨学金決算
平成25年度 決 算
( 収 入 の 部 ) 会費
雑収入 前年度繰越金
収 入 の 合 計
( 支 出 の 部 )
正課外教育援助費 1-1 課外活動援助費
1-1-1 学生団体連合会援助 1-1-2 新規学科研究会等援助 1-1-3 一般援助
1-1-4 学生行事援助 1-1-5 団体強化援助 1-1-6 シャトルバス援助 1-1-7 その他の援助 1-2 学生顕彰費 1-3 学生生活指導費 保護者連絡会費 大学行事協力費 学生厚生援助費 会報発行費 新入生研修行事費 就職活動援助費
事務費 会議費 印刷・通信費 旅費・交通費 備品費 雑費
後援会基本運営基金 記念事業費積立 学生事故対策援助費積立 特別課外活動援助費積立 小 計 次 年 度 繰 越 金 支 出 の 合 計 1.
2.
3.
1.
2.
3.
4.
5.
6.
7.
8.
9.
10.
11.
12.
13.
14.
15.
16.
17.
97,600,000 27,054 8,645,948 106,273,002
83,612,440 42,480,000 40,980,000 23,380,000 0 8,000,000 900,000 900,000 4,000,000 3,800,000 1,000,000 500,000 4,500,000 4,200,000 1,000,000 4,200,000 15,616,000 11,616,440 5,780,000 1,700,000 800,000 900,000 2,000,000 300,000 80,000 2,000,000 4,000,000 0 4,000,000 0 0 95,392,440 10,880,562 106,273,002
97,550,000 29,252 8,645,948 106,225,200
74,737,651 34,129,005 32,913,129 21,721,426 0 3,213,103 550,000 900,000 3,866,100 2,662,500 803,550 412,326 4,165,911 3,460,000 1,872,150 3,948,000 15,616,000 11,546,585 3,991,773 1,394,459 589,107 740,020 1,190,800 21,052 56,335 1,726,150 4,000,000 0 4,000,000 0 0 84,455,574 21,769,626 106,225,200
(%)
99 108 100 99
(%)
89 80 80 93 0 40 61 100 97 70 80 82 93 82 187 94 100 99 69 82 74 82 60 7 70 86 100 100
89 99
詳細は事業報告をご覧ください
委託費・事務用品費 理事会・評議員会等 通知・案内の郵送、印刷費 役員・評議員の交通費 コピー機再リース料他 振込み手数料
海外研修支援会(150万円 平成27年度まで)慶弔費等
24年度までの基金総額 29,100,000円
24年度までの積立総額 40,000,000円(29年度まで積立継続)
〃 20,000,000円 〃 5,000,000円 事 業 費
運 営 費
予 備 費(慶弔費含む)
特 別 会 計
備 考
科 目 執 行 率
平成25年4月1日〜平成26年3月31日 平 成 2 5 年 度 予 算
(円)
(円) (円)
(円)
平 成 2 5 年 度 決 算
13,365,299 1,881,798
― 2,191 15,249,288 1,340,000 0 0 1,995 1,341,995 13,907,293
13,907,293 4,551,175 ― 2,191 18,460,659 8,040,000 0 0 3,000 8,043,000 10,417,659 平成24年度決算
13,907,293 2,086,677 ― 2,341 15,996,311 0 605,000 0 315 605,315 15,390,996 平成25年度決算 平成25年度予算
前 年 度 繰 越 金 緊急奨学金返済収入 後援会基本積立組入れ
利 息 収 入
経 常 収 入 計 経 常 支 出 の 部 緊急奨学金貸付支出
貸 倒 損 失
弁 護 士 費 用
雑 費
経 常 支 出 計
経 常 収 支
経 常 収 入 の 部
(単位:円)
平成25年4月1日〜平成26年3月31日
平成26年度
役 員 ・ 評 議 員
顧問 学長 北澤 宏一 顧問 教授 丸泉 琢也
(再)
(再)
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(新)
神奈川県 東京都 東京都 神奈川県 千葉県 神奈川県 静岡県 神奈川県 栃木県 東京都 東京都 富山県 神奈川県 群馬県 神奈川県 静岡県 静岡県 埼玉県 福岡県 神奈川県 埼玉県 神奈川県 新潟県 神奈川県 静岡県 岐阜県 静岡県 茨城県 愛知県
東京都 茨城県 新潟県 千葉県 東京都 広島県 静岡県 東京都 東京都 千葉県 北海道 神奈川県 宮城県 茨城県 千葉県 静岡県 愛知県 千葉県 埼玉県 山梨県 静岡県 神奈川県 神奈川県 神奈川県 東京都 神奈川県 群馬県 東京都 石川県
神奈川県 神奈川県 北海道 神奈川県 東京都 神奈川県 東京都 宮城県 神奈川県 広島県 静岡県 栃木県 東京都 福岡県 東京都 神奈川県 福島県 埼玉県 東京都 神奈川県 神奈川県 東京都 神奈川県 神奈川県 茨城県 東京都 長野県 東京都 生体医工学専攻M2
電気電子工学専攻M2 建築学専攻M2 エネルギー化学専攻M2 生体医工学専攻M1 建築学専攻M1 建築学専攻M1 エネルギー化学専攻M1 機械4年 機械4年 機械4年 原子力安全4年 生体医4年 電気電子4年 エネルギー化学4年 都市4年 経営システム4年 経営システム4年 自然科学4年 環境情報4年 環境情報4年 環境情報4年 情報メディア4年 情報メディア4年 都市生活4年 都市生活4年 機械システム3年 原子力安全3年 生体医3年
電気電子3年 エネルギー化学3年 都市3年 都市3年 情報科学3年 情報ネットワーク3年 経営システム3年 自然科学3年 都市生活3年 都市生活3年 機械2年 機械2年 機械システム2年 原子力安全2年 医用2年 エネルギー化学2年 建築2年 都市2年 都市2年 情報通信2年 環境創生2年 環境創生2年 環境マネジメント2年 社会メディア2年 社会メディア2年 情報システム2年 都市生活2年 児童2年 機械1年
機械1年 機械システム1年 機械システム1年 機械システム1年 原子力安全1年 医用1年 電気電子1年 電気電子1年 エネルギー化学1年 建築1年 建築1年 都市1年 都市1年 情報科学1年 情報科学1年 情報通信1年 情報通信1年 自然科学1年 環境創生1年 環境創生1年 環境マネジメント1年 社会メディア1年 情報システム1年 情報システム1年 都市生活1年 都市生活1年 都市生活1年 児童1年 河合 昌子
長嶋 立典 峰岸 光治 内藤 原平 河野 好彦 上田 渉 鈴木 啓悦 小沢 靖 船渡川秀明 木村 天 平賀 和明 西島 有彦 前田 文彦 茨木 淳己 渡邊 利彦 大野木健児 奥澤 誠 長澤 正樹 髙木 清美 末廣 明夫 高嶋 英一 二村 修 髙橋 和久 田名田明則 宇佐美 敦 木野村尚孝 杉森 康雄 池田 幸治 服部 博行
大久保成視 安藤 哲也 中村 直 松並 清隆 濱野 明 沖村 充宣 袴田世津夫 木下 信之 梅田 仁 中村 和弘 荒澤 俊郎 横尾 昭男 小田島義博 和田 茂 大嵜 和夫 向笠 修司 長谷川通久 花上 克宏 和田 祐二 小林 賢司 勝俣 英雄 亀山 俊之 行友 弥 岡本 学 武田 優子 髙木 純 石栗 秀明 櫟木 和行 鬼本 秀樹
菅原 健 石垣 潤 木村 弘 二梃木誠治 大石 晃嗣 井田 清裕 白瀬 公男 奈良坂 尚 大倉 堅治 滝本 直樹 廣瀬 彰彦 中村 智哉 柳沼 謙一 大羽 博昭 春田 隆三 松本 直也 渡邉 睦弥 五十嵐博紀 酒井 雅史 山田 幸雄 堀越 敦 進藤 眞理 川戸 良幸 仲川 桂二 熊倉 誠 竹内 正光 畑田 和則 石川 俊之
※(新)は新任、(再)は再任
役 員 (敬称略)
会 長 副会長 副会長 会計監査 会計監査 理事 理事 理事 理事 理事 理事 理事 理事
理事 理事 理事 理事 理事 理事 理事 理事 理事 理事 理事 理事
(新)
(新)
(再)
(新)
(再)
(再)
(再)
(再)
(再)
(再)
(再)
(再)
(再)
(再)
(再)
(新)
(新)
(新)
(新)
(新)
(新)
(新)
(新)
(新)
(新)
機械システム4年 機械システム4年 経営システム4年 機械工学専攻M1 建築4年 情報工学専攻M2 共同原子力専攻M2 電気電子4年 都市4年 都市生活4年 機械3年 建築3年 情報メディア3年
情報メディア3年 情報メディア3年 機械システム2年 電気電子2年 建築2年 情報科学2年 情報科学2年 経営システム2年 自然科学2年 環境マネジメント2年 都市生活2年 児童2年 神奈川県
神奈川県 東京都 東京都 神奈川県 広島県 愛知県 東京都 東京都 神奈川県 神奈川県 東京都 神奈川県
神奈川県 福島県 神奈川県 神奈川県 神奈川県 神奈川県 神奈川県 神奈川県 神奈川県 東京都 東京都 東京都
伊藤 秀樹 萱島 淳雄 澁谷 彰一 牛窪 寿夫 蔦木 昭治 藤井 智俊 竹生 敏幸 向井 信正 渡邊 史弘 鈴木 愛二 水谷 悟 小堺 透 大箸 安彦
木原 恒雄 鈴木 貴史 井上 高光 狩野 尚徳 山下 伸一郎 太田 一三 正田 憲昭 阿部 芳己 北澤 正雄 菊池 勝則 中西 道夫 上田 毅
評 議 員 (敬称略)
(新)
(新)
(新)
(新)
(新)
(新)
(新)
(新)
(新)
(新)
(新)
(新)
(新)
(新)
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(新)
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(新)
(新)
(新)
(新)
(新)
(新)
(新)
(新)
(新)
1. 理 事 会 (年2回)
第1回 平成26年 5月17日(土)第2回 平成26年11月 1日(土)
2. 評議員会 (年1回)
平成26年 5月31日(土)3. その他
運 営 事 業
〈1-1-2〉 新規学科研究会等への援助
平成25年度 平成26年度
0 1,200,000
0
年 度 予算(円) 決算(円) 内 容
1. 正課外教育援助
(1-1) 課外活動援助
〈1-1-1〉 学生団体連合会への援助(一括渡し)
平成25年度 平成26年度
23,380,000 23,380,000
21,721,426
前年度予算と同額を計上
新規設立予定団体(4団体)
学生団体連合会の所属団体に配分 年 度 予算(円) 決算(円) 内 容
〈1-1-3〉 一般援助
課外研究、対外活動、環境向上活動、情報収集活動、用具整備、特別企画、地域活 動、活動奨励等、及びTCUイベントプロジェクトサポート等へ(援助希望団体・個人 の申請に基づき、大学学生部の意見を受けて決定)
平成25年度 平成26年度
8,000,000 8,000,000
3,213,103
前年度予算と同額を計上 年 度 予算(円) 決算(円) 内 容
〈1-1-4〉 学生行事援助
ナイトラリー、バンドフェスティバル、公開企画、特別行事等に対する補助(援助希望 団体・個人の申請に基づき、大学学生部の意見を受けて決定)
平成25年度 平成26年度
900,000 900,000
550,000
前年度予算と同額を計上 バンドフェスティバル、ナイトラリー援助 年 度 予算(円) 決算(円) 内 容
剣道部・アメリカンフットボール部・空手道部に各30万円 ラグビー部・アメリカンフットボール部・空手道部に各30万円
授業時間以外の運行を援助 水曜日を1便増便
(1-3) 学生生活指導への援助
1. 学生団体の責任者を対象としたリーダース研修会の費用の補助
2. 安全教育として学生団体を中心に救命講習会の受講を義務付け、その費用の援助 3. 学生(留学生を含む)の国際交流活動に対し補助
4. その他学生生活指導上必要と認められる事柄
平成25年度 平成26年度
500,000 500,000
412,326 救命講習会・テーピング講習会等 前年度予算と同額を計上 年 度 予算(円) 決算(円) 内 容
2. 「大学と保護者との連絡会」の共催
全国主要都市(17都市)と大学会場(世田谷・横浜・等々力)で開催予定
平成25年度 平成26年度
4,500,000 4,500,000
4,165,911
前年度予算と同額を計上 大学会場含む全国20会場 年 度 予算(円) 決算(円) 内 容
前年度予算と同額を計上 各キャンパス学園祭、体育祭援助
〈1-1-7〉 その他の援助
平成25年度 平成26年度
3,800,000 1,500,000
2,662,500 課外活動支援システム、学外指導者への謝礼等 学外指導者への謝礼等 年 度 予算(円) 決算(円) 内 容
(1-2) 学生顕彰
1. 課外活動奨励賞の授与:学生表彰授賞式において、賞状と副賞を授与 2. 後援会長賞の授与:学位授与式(卒業式)において賞状と副賞を授与
平成25年度 平成26年度
1,000,000 1,000,000
803,550
前年度予算と同額を計上 年 度 予算(円) 決算(円) 内 容 平成25年度
平成26年度
4,000,000 4,800,000
3,866,100
〈1-1-6〉 シャトルバス援助
年 度 予算(円) 決算(円) 内 容
〈1-1-5〉 団体強化援助
関東リーグ相当クラスの上位リーグで活躍する団体に対してチーム強化のための 補助(関東リーグ3部以上相当、関東ランキング24位前後以上を目安)
平成25年度 平成26年度
900,000 900,000
900,000
年 度 予算(円) 決算(円) 内 容
4. 学生厚生援助
学生の厚生施設・設備の充実のための補助
平成25年度 平成26年度
1,000,000 3,000,000
1,872,150
年 度 予算(円) 決算(円) 内 容 新規プロジェクト等
世田谷キャンパス屋外用テーブルチェア
5. 会誌TCU−COMの発行
TCU−COMを年2回発行し、学内の動きを保護者の皆様に紹介するとともに、「大学 と保護者との連絡会」等の案内をしております
平成25年度 平成26年度
4,200,000 4,200,000
3,948,000
年 度 予算(円) 決算(円) 内 容 48号・49号を刊行 50号・51号を刊行予定
6.新入生研修行事 (フレッシャーズ・キャンプ) への援助
毎年4月オリエンテーション後に実施する新入生対象のフレッシャーズ・キャンプへの補助
平成25年度 平成26年度
15,616,000 13,448,000
15,616,000
年 度 予算(円) 決算(円) 内 容 8,000円×1,681人分 8,000円×1,952人分
7.就職活動への援助 (進路適性検査の実施費用)
検 査 内 容 平 成 2 5 年 度 平 成 2 6 年 度 受験者数 単価(円) 金額(円) 受験者予想数 単価(円) 金額(円)
対象学年
基礎力調査Ⅰ
基礎力調査Ⅱ
キャリアアプローチ
SPI 模擬試験 世1 横1等1 世2 横2 等2世3 横3 等3 世3横3 等3
2,650 2,585 2,650 2,585 1,000 935 900 1,000
2,726 2,659 2,726 2,659 1,030 962 926 1,000 1,121人
502人 302人 906人 346人 265人 715人 324人 218人 826人 381人 41人
1,025人 370人 270人 1,095人 450人 290人 840人 340人 245人 850人 420人 100人 2,970,650 1,330,300 780,670 2,400,900 916,900 685,025 715,000 302,940 196,200 826,000 381,000 41,000 11,546,585
2,794,150 1,008,620 717,930 2,984,970 1,226,700 771,110 865,200 327,080 226,870 850,000 420,000 100,000 12,292,630
3. 大学行事への協力
体育祭・東京都市大学世田谷祭・横浜祭・等々力祭等の大学行事に援助
平成25年度 平成26年度
4,200,000 4,200,000
3,460,000
年 度 予算(円) 決算(円) 内 容
〈5〉 会誌TCU-COMの発行
合 計
平成26年度 事業計画
( 収 入 の 部 ) 会費
雑収入 前年度繰越金
収 入 の 合 計
( 支 出 の 部 )
正課外教育援助費 1-1 課外活動援助費
1-1-1 学生団体連合会援助 1-1-2 新規学科研究会等援助 1-1-3 一般援助
1-1-4 学生行事援助 1-1-5 団体強化援助 1-1-6 シャトルバス援助 1-1-7 その他の援助 1-2 学生顕彰費 1-3 学生生活指導費 保護者連絡会費 大学行事協力費 学生厚生援助費 会報発行費 新入生研修行事費 就職活動援助費
事務費 会議費 印刷・通信費 旅費・交通費 備品費 慶弔費 雑費
後援会基本運営基金 記念事業費積立 学生事故対策援助費積立 特別課外活動援助費積立 小 計 次 年 度 繰 越 金 支 出 の 合 計 1.
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事 業 費
運 営 費
予 備 費 特 別 会 計
科 目 平成25年度予算
(円)
平成25年度決算
(円)
平成26年度予算 執行率
(円)
(%)
平成25年度予算との比較
(円)
13,907,293 4,551,175 2,191 18,460,659 8,040,000 0 0 3,000 8,043,000 10,417,659 平 成 2 5 年 度 予 算
13,907,293 2,086,677 2,341 15,996,311 0 605,000 0 315 605,315 15,390,996 平 成 2 5 年 度 決算
15,390,996 4,776,500 2,341 20,169,837 8,040,000 0 0 3,000 8,043,000 12,126,837 平 成 2 6 年 度 予算 前 年 度 繰 越 金
緊急奨学金返済収入
利 息 収 入
経 常 収 入 計 経 常 支 出 の 部 緊急奨学金貸付支出
貸 倒 損 失
弁 護 士 費 用
雑 費
経 常 支 出 計
経 常 収 支
経 常 収 入 の 部
(単位:円)
平成26年4月1日〜平成27年3月31日
平成26年4月1日〜平成27年3月31日
※平成25年度予算との比較(増減額)の▲印は、前年度予算額に対する今年度予算額の減額を示す。
97,600,000 27,054 8,645,948 106,273,002
83,612,440 42,480,000 40,980,000 23,380,000 0 8,000,000 900,000 900,000 4,000,000 3,800,000 1,000,000 500,000 4,500,000 4,200,000 1,000,000 4,200,000 15,616,000 11,616,440 5,780,000 1,700,000 800,000 900,000 2,000,000 300,000 0 80,000 2,000,000 4,000,000 0 4,000,000 0 0 95,392,440 10,880,562 106,273,002
97,550,000 29,252 8,645,948 106,225,200
74,737,651 34,129,005 32,913,129 21,721,426 0 3,213,103 550,000 900,000 3,866,100 2,662,500 803,550 412,326 4,165,911 3,460,000 1,872,150 3,948,000 15,616,000 11,546,585 4,177,923 1,394,459 589,107 740,020 1,190,800 21,052 186,150 56,335 1,540,000 4,000,000 0 4,000,000 0 0 84,455,574 21,769,626 106,225,200
99 108 100 99
89 80 80 93 0 40 61 100 97 70 80 82 93 82 187 94 100 99 72 82 74 82 60 7 ― 70 77 100 100 89 99
83,850,000 26,366 21,769,626 105,645,992
83,820,630 42,180,000 40,680,000 23,380,000 1,200,000 8,000,000 900,000 900,000 4,800,000 1,500,000 1,000,000 500,000 4,500,000 4,200,000 3,000,000 4,200,000 13,448,000 12,292,630 6,080,000 1,700,000 800,000 900,000 2,000,000 300,000 300,000 80,000 11,745,362 4,000,000 0 4,000,000 0 0 105,645,992 0 105,645,992
▲ 13,750,000
▲ 688 13,123,678
▲ 627,010
208,190
▲ 300,000
▲ 300,000 0 1,200,000 0 0 0 800,000
▲ 2,300,000 0 0 0 0 2,000,000 0
▲ 2,168,000 676,190 300,000 0 0 0 0 0 300,000 0 9,745,362 0 0 0 0 0 10,253,552
▲ 10,880,562
▲ 627,010
平成26年度 予 算
平成26年度
緊急奨学金予算
今年度の体育祭は雨天の予報が出ていましたが、当日は 曇天ではあったもののすべての競技を開催することができ ました。
今年の体育祭は、昨年に引き続き総合グラウンドを含めた 三か所で開催しました。昨年度には総合グラウンドをうまく 使えなった反省点をふまえ、今年度は広さを生かしたサッカ ー、コート数を生かしたテニスを総合グラウンドで開催し、全 会場たくさんの方々に参加していただきました。また、今年 度から遠投という競技を世田谷キャンパス河川敷グラウンド で行い、参加してくださった方はたいへん盛り上がり、来年 度の開催に期待をしてくださってくださる方もいました。ま た横浜キャンパスでは、3on3をリーグ形式で行い、たくさ んの試合を楽しめるよう工夫したり、世田谷キャンパスで毎 年盛り上がる体育館での種目の時間を増やし、少しでも長く 楽しめるよう努めました。
体育祭は部活やサークル、研究室から教職員の方々まで 参加しています。性別、生徒と教師、各キャンパス、学科、す べての隔たりを取り払ってただひたすらに勝利へ向かって 競技に参加していると思います。1つの種目を通して敵味方 関係なく新しい仲を築いてくれることを体育会本部一同願 っております。また、この体育祭を通して挑戦し続ける気持 ち、悔しい気持ち、仲間と協力し合う気持ち、純粋にスポーツ を楽しむ気持ちを共有できたらと考えております。
最後になりましたがこの場を借りて、ご協力いただきまし た多くの皆様に厚く御礼申し上げます。今年度参加いただ いた方は、来年度の参加をお待ちしております。
平成26年度 体育祭
★ Campus Topics ★
すべての隔たりを取り払い、
スポーツを楽しむ気持ちを共有
卓球/バレーボール/相撲/腕相撲/
ソフトボール/バスケットボール/
耐久腕立て伏せ/遠投/リレー
開 催 種 目
● 世田谷キャンパス
ドッジボール/ 3on3 / バドミントン/フットサル
● 横浜キャンパス
サッカー/テニス
● 総合グラウンド
平成26年度 体育祭実行委員長栗城 潤也
工学部 生体医工学科 3年
第18回 東京都市大学横浜祭
6/7(土)、6/8(日)に第18回東京都市大学横浜祭が横浜キャ ンパスにて開催されました。2日間悪天候であったのにも関わら ず、多くのお客様に来場していただき、無事成功を収めることがで きました。
私たちは今回の横浜祭のテーマを「Link~明日へ~」と掲げ、人 と人との「つながり」を重視し、キャンパスの特色である「環境」
「情報」 「地域」の3つの特色をLinkさせるために委員会一同共通 意識を持ち、この1年間活動して参りました。テーマ企画である
「クイズリング」を通してお客様同士が交流をしている姿や、
「COS(カーボンオフセット)」、 「WF(ウォーターフットプリント)」
を通じ、環境について学んでいるお客様を見て、来場していただ いた全ての方々に自分たちが掲げたテーマの下、横浜祭を楽しん でいただけたと実感しております。
今年度の新たな取り組みとして、平成26年度東京都市大学学 園祭共通テーマである「みらいを、つくる。」から、3キャンパスの 学園祭の委員会で合同企画を行いました。今まで合同で企画を つくるという事がなかったため、この企画を通して3キャンパスと の「つながり」を図ることができたと思います。企画と致しまして は、多くのお客様に横浜祭について知っていただきたいという思 い、またキャンパスの特色である「情報」の分野に特化した企画が 今までの横浜祭では少なかったため、 「横浜祭.TV」という横浜祭 当日の風景を撮影し、生中継で学内のディプレイに放映する企画 を行いました。お客様にも大盛況で、生放送をすることができる技 術がすごいとのお声を頂いてとても嬉しかったです。
また、1年間、会長として活動をしていく上で、私はただ学園祭 をつくるだけの団体ではなく、部員たち全員に「物事を深く考える 力」を身につけてもらいたいとう理念を持ち、活動して参りまし た。どうすればお客様に楽しんでいただけるのか、どうすれば楽し い企画ができるのか、様々な物事に関しての「どうすれば」を一緒 に考えてきました。答えに行き着かない事や、答えを間違えてしま う事も多々ありましたが、部員たちと多くの物事を考えてきた時 間は私にとっての財産であり、人として成長することができた時 間であったと実感しております。
当日は悪天候により、例年より来場者数は少なくなってしまい ましたが、今までになく新しいことに色々挑戦し、成果を上げるこ とができた横浜祭だったと実感しております。来年は「物事を深く 考える力」を身につけた後輩たちが、多くのことに挑戦し、今年以 上に横浜祭を盛り上げてくれると信じております。
最後になりますが、横浜祭が無事に成功を収める事ができまし たのも、常日頃からご支援、ご協力賜りました皆様のお心遣いが あってからこそだと思っております。厚く御礼申し上げます。
新しいことに挑戦し、
成果を実感した横浜祭
平成26年度 横浜祭運営委員会 会長
水島 直人
環境情報学部 情報メディア学科 3年
あした